当社が短期成約にこだわる理由・それは売主さまへの配慮

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当社が短期成約にこだわる理由・それは売主さまへの配慮

ここからは当社が何故、相場での短期売却にこだわるのかをご説明いたします。

表面的に見ると成約価格は高いほうが良いに決まっています。

しかし、不動産会社(任意売却業者を含む)は売却時に借入先に支払う金銭の金額等の把握はしない会社が殆どです。

したがって売却を行うに辺り残債務等を把握せず最終的には金融機関に聞いてください。との回答。

思ったより残債務が残ることがわかりトラブルになっている事をよくお聞きします。

お支払が出来なくなった場合、税金等の滞納利息が14%。

金融機関によりますが滞納期間が6カ月を超え期限の利益の喪失がなされた場合、その日以降の滞納金利は

14.5%の滞納利息が掛かります。

例えば残高が35,000,000円存在したとします。

その場合の延滞利息は幾ら掛かると思いますか?

35,000,000円×14.5%÷365日=13,904円

例えば6か月間滞納をしたとすると180日=¥2,502,739円滞納利息が掛かると予想されます。

延滞損害金や残債務の予想・実売価格・早期売却を考えるなら

愛英不動産までご相談ください。

 

一日も早いご相談が解決への道しるべになります。

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